先日,「買うたやめた音頭」を踊ったあげくに「買わない」と言っていたものの,けっきょく iPad pro 9.7″ を買ってしまった.もちろん,中古だ.(このあたりを参照)
以下,他人にとって意義のとぼしい個人的なお買い物記録.
2017年10月30日月曜日
2017年10月8日日曜日
にっき: iPad Pro で買うたやめた音頭
あれこれ調べたすえに「やっぱり iPad pro 買おう!」と決意し,ついては同じジャンルでかぶってしまう Xperia Z4 タブレットを同時に買い取りにだそうと初期化して箱にもどし,いざ鞄をもって玄関まで行ったところで「…いややっぱりよそう」と正気に返った.
その後,背中を丸めて Xperia Z4 タブレットの再セットアップにいそしんだり.(cf.「踊れ、買うたやめた音頭」)
その後,背中を丸めて Xperia Z4 タブレットの再セットアップにいそしんだり.(cf.「踊れ、買うたやめた音頭」)
2017年10月6日金曜日
2017年9月30日土曜日
にっき: 本棚もなくなった
紙の本や漫画をあらかた処分して,やっと本棚を片付けられる段階までたどり着いた.他にもあれこれと処分して,かなりのスペースを確保できた.すばらしい.最後の方は,古い段ボールからでてきた90年代の同人誌をズギャッとまとめてゴミ箱行きにしたり,カセットテープのウォークマンなどなどのガラクタを粗ゴミ回収に出したりしてた.なんでそんなものが残してあったのか,じぶんでもよくわからない.
いや,「よくわからない」じゃなくて,ようするにいままで捨てるかどうか判断せずにきたものがたまりにたまってただけだった.
押し入れの奥までぜんぶひっくり返して次々に処分してみると,べつにむりやり努力してミニマルに暮らそうとするまでもなく,持っておくべきものはそんなにないんだなとよくわかった.
いや,「よくわからない」じゃなくて,ようするにいままで捨てるかどうか判断せずにきたものがたまりにたまってただけだった.
押し入れの奥までぜんぶひっくり返して次々に処分してみると,べつにむりやり努力してミニマルに暮らそうとするまでもなく,持っておくべきものはそんなにないんだなとよくわかった.
2017年9月29日金曜日
2017年9月28日木曜日
用例: 'might-have-beens'
「欠かせないモノ」という意味の must-have はよく見かけるけど,これははじめて目にした:
念のため混乱がないように付け加えると,might-have-been の have は完了の助動詞,must-have の have は本動詞.
might-have-beens(複数形!)で,「そんなことやあんなことがあったかもしれない」といういろんな可能性のことを表しているようだ.もちろん,仮定法過去完了の might have been ... をハイフンでつないで1つの名詞句にしている形式だ.Kind of makes you think about might-have-beens, doesn't it https://t.co/gvw6TdNDcV— Paul Krugman (@paulkrugman) 2017年9月27日
念のため混乱がないように付け加えると,might-have-been の have は完了の助動詞,must-have の have は本動詞.
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