スティーブン・ピンカーとエリザベス・スペルクとの対論をちまちま訳しています(前回はこちら).今回でスペルク側の主張も終わりです.
以下,訳文:
2016年6月28日火曜日
2016年6月25日土曜日
2016年6月18日土曜日
2016年6月17日金曜日
2016年6月13日月曜日
2016年6月9日木曜日
2016年6月7日火曜日
「ジェンダーと科学の科学:ピンカーとスペルクの対論」(17)
スティーブン・ピンカーとエリザベス・スペルクとの対論をちまちま訳してます(前回はこちら).ピンカーは,「男の子と女の子で自然と関心を向けるものがちがう」という論拠を挙げていましたが,スペルクはこれと真っ向からくいちがう論拠を提示しています.
以下,訳文です:
以下,訳文です:
2016年6月6日月曜日
2016年6月2日木曜日
登録:
投稿 (Atom)