2019年7月18日木曜日

用例採取: "the Ronald Reagan"





2019年1月14日月曜日

マクファーレン「評価文脈相対主義」を訳読してみよう #02

つづき.「彼はボストンにいるかもしれない」みたいな認識的法助動詞につづいて,「評価文脈」に相対的にのみ真偽が(「正確かどうかが」)判定できる例があるという事例をもうひとつ素描している.

2019年1月13日日曜日

マクファーレン「評価文脈相対主義」を訳読してみよう #01

『ラウトレッジ哲学手引き』から,ジョン・マクファーレンによる "Relativism" をちょっとずつ訳読してみよう.
認識的な様相(モダリティ)とか味覚述語の意味をめぐる議論で,妥当かもしれない分析を提示してる「評価文脈相対主義」を解説してる.ぼくもべつに詳しくはないのでせいぜい勉強するつもりだよ.